火災保険 など の一括見積もり&比較【無料】
住まい

火災保険地震保険 などの見積もり&比較が簡単・無料!

保険料最大 約50%OFF !
火災、風水害、盗難など、
住まいと家財の万一の時に
見積もり依頼スタート
地震保険 加入希望の方は、まず火災保険に!
お見積もりできる保険会社(少額短期保険業者を含む)
保険会社 主な特徴 割引制度
あいおい損保
あいおい損保
類焼法律相談個人賠償他 ※1 自動車契約者割引
事故にまつわる各種費用の補償や、賠償責任補償・事故によるケガの補償(オプション)など、家庭を取り巻くリスクをまとめて補償することができる総合型の火災保険(家庭総合保険)。24時間・365日対応の頼れる無料サービス「住まいの現場急行サービス」付帯。
AIUスイートホームプロテクション
AIUスイートホームプロテクション
ドアロック建替・建直し個人賠償他 ※2 オール電化/ノンスモーカー割引/住宅用防災機器割引/新築割引/既契約者割引
保険金は新築・新品費用を基準とし、保険契約金額を限度に修理費・復旧費用を全額支払い
セコム損保
セコム損保
類焼ドアロック個人賠償他 ※4 ホームセキュリティ割引/オール電化住宅割引/耐火性能割引/マンション(M構造)割引など
「安心」・「安全」をご提供するセコムグループならではの火災保険。セコム安心マイホーム保険なら、保険金だけでお住まい・家財が元どおりになります。
富士火災
富士火災
類焼建替え・建直し法律相談 長期年払割引
保険金は新価・実損払方式で支払い。24時間・365日無料で水のトラブル・カギ開けなどに対応する「住まいのホットライン」サービスを受けられる
セゾン自動車火災保険
セゾン自動車
火災保険
類焼口座振替クレカ個人賠償 長期年払い割引、長期月払割引/地震保険各種割引
お客様のニーズ・ご予算に合わせて補償を選べる火災保険です。インターネットでカンタンに保険料のシミュレーションが可能。一括払いはカード支払もOK。もちろん事故受付は24時間365日対応ですので安心です。
日本震災パートナーズ
日本震災パートナーズ
口座振替クレカ地震費用  
「少額短期保険業者」※6の登録第一号会社。地震による被災後に発生する様々な費用を補てんする「地震費用保険 Resta(リスタ)」を開発。
*「特約」とは主契約にオプション的に付加することで保障内容をより充実させるとりきめ。
 類焼……住まいからの失火によって、近所の住宅や家財に損害を与えた場合の補償
 ドアロック……鍵が盗難にあった場合のドアの鍵の交換費用
 建替・建直し……火災で一定以上の損害にあい、建物を建替え・建て直す際の費用
 個人賠償……日常生活で、他人に対する賠償責任を負った場合の費用
 法律相談……弁護士相談費用(保険によって対象となる相談内容は異なります)
 ※1……携行品損害補償特約、弁護士費用等補償特約
 ※2……防犯装置設置特約、地震火災費用保険金支払い割合変更特約など
 ※3……給配水管修理費用担保特約など
 ※4……破損・汚損被害担保特約など
 ※5……家財の補償、借家人賠償、コンビニ払込
 口座振替・クレカ……保険料の支払い方法が口座 振替(年払い・月払い)かクレジットカード(年払い・月払い)か選択可能。
 地震費用……地震による被災後の生活再建費用の補償。
※6……少額短期保険業者……平成18年4月の保険業法改正により登場。一定事業規模の範囲内で保険金額が少額、かつ短期間の保険を引き受ける会社。
*日本震災パートナーズの提供する保険は火災保険ではありません。
*詳細につきましては、各社資料・約款などにてご確認下さい。

*お見積もりは、ご入力頂いた情報を元にご案内をいたしますが、入力内容が実態と異なっている場合は異なった内容のお見積もりになります。
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ご利用の前にお読みください
サービスの流れ
サービスの流れ
※一部の保険会社からは見積書が届きます。
取扱いできない
ケース
・住宅金融支援機構融資を受けていて、住宅金融支援機構特約火災保険に加入中の建物(日本震災パートナーズを除く)
・住居と併用していない店舗・事務所等の建物及および家財
ご注意 ・代理店もしくは社員からの見積もりのご案内を了承された場合、代理店もしくは社員からE-mailもしくはお電話によるご案内がございます。その際、正確なお見積もり提示のため、さらに詳しい内容をお伺いさせていただきます。ご依頼の内容によっては、一部お取り扱いできない場合がございますので予めご了承ください。(お電話にてご案内させていただく際にお断りさせていただく場合もございます)

火災保険 おすすめコンテンツ

火災保険 とは

一口に火災保険といっても契約によって補償の範囲や内容はさまざま。最近では、建材や立地など住まいの状況に応じた補償内容を契約者自身で選択し、保険内容を組み立てるものが多くなっています。

火災保険の種類

金融の自由化に伴い、1998年(平成10年)には保険料の料率が自由化されました。それ以前の火災保険は、各損害保険会社とも同一の内容で「住宅火災保険」と「住宅総合保険」、「団地(マンション)保険」が住宅物件用の火災保険としてポピュラーな商品でした。

賢い 火災保険 の選び方

火災保険は、火事だけでなく、住まい(建物・家財)の損害をトータルに補償する保険です。衣食住の「住」は欠かせないもの。住まいの万一に備えるために、ポイントをチェックしてかしこく火災保険に加入しましょう。

台風・豪雨に備えるには

火災保険の中には、火事だけでなく台風・豪雨・大雪等の自然災害による建物や家財の被害も補償している保険があります。お住まいの立地状況にあった火災保険を検討しましょう。

家財の被害に備えるには

家財保険とは火災などを原因とする家財等の損害を補償する保険です。家財の保険と聞いて「高価な家財は持っていないから、必要ないわ」と、思っていませんか?

盗難に備えるには

窃盗は刑法犯罪のなかで、最も多い犯罪です。警視庁が公表しているデータによると窃盗件数は年間16万4,129件(平成19年度)。この数字には含まれていないカード偽造などの知能犯も考慮すると、私たちの周りには窃盗の危険がいっぱい。

地震に備えるには

火災保険に入っているから、家の災害対策は万全だと思っていませんか?たとえば「地震の直後に延焼で家が焼失した」この場合、火災保険で補償されるでしょうか?答えは、ノー。